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マザー牧場は3歳でも楽しめる?料金・できること・2歳との違いを解説

マザー牧場で羊とふれあう3歳児と母親のイラスト
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「マザー牧場へ3歳児を連れて行っても楽しめる?」「3歳は入場料がかかる?」「2歳の頃よりできることは増える?」と気になりますよね。

結論からいうと、マザー牧場は3歳児でも、動物を見るだけでなく体験や遊園地まで楽しみ方を広げやすいスポットです。

現在の通常料金では小人料金は4歳からなので、3歳は通常の入場料がかかりません。一方、「こぶたのレース」は3歳から参加対象になり、遊園地でも3歳から利用できるものや、3歳から本人分の料金が必要になるものが増えます。

つまり3歳は、「入場料はまだ無料だけれど、2歳の頃より自分で参加できることや園内でお金がかかる場面が増える年齢」と考えるとわかりやすいです。

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画像:アソビュー!

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目次

この記事でわかること

  • マザー牧場は3歳でも楽しめるのか
  • 3歳の入場料金と園内で別料金になるもの
  • 2歳から3歳になると何が変わるのか
  • 3歳から参加できる体験と遊園地の利用条件
  • ベビーカー・昼寝・半日と1日の考え方

マザー牧場は3歳でも楽しめる?まず結論

3歳児とマザー牧場へ行くなら、動物を見るだけでなく、「触ってみる」「自分で参加する」「乗り物を選ぶ」といった楽しみ方も候補にできます。

特に2歳との違いがわかりやすいのが「こぶたのレース」です。参加対象は3歳~小学6年生なので、3歳になると初めて参加候補に入ります。

遊園地の「わくわくランド」にも、サイクルモノレールや足ぶらルンバタワー、ゲームライドなど、3歳から利用できるアトラクションがあります。

ただし、3歳だから何でもできるわけではありません。アトラクションによっては身長条件や付き添い条件があり、動物を怖がる子や昼寝が必要な子もいます。

「全部回ろう」と考えるより、動物・体験・遊園地の中から子どもが興味を持ちそうなものを優先すると、3歳児のペースに合わせやすいでしょう。

3歳以外の年齢別の楽しみ方や食事、授乳室など、マザー牧場全体の子連れ情報はマザー牧場の子連れ総合レビューでまとめています。

マザー牧場の3歳の料金はいくら?通常の入場料は無料

マザー牧場の現在の通常入場料金は次のとおりです。

区分通常入場料金
大人(中学生以上)1,800円
小人(4歳~小学6年生)900円
3歳通常の入場料は無料

小人料金は4歳からなので、3歳は通常の入場料金がかかりません。

ただし、「3歳なら園内ですべて無料」という意味ではありません。特に遊園地では、3歳から本人分の利用料金が必要になるアトラクションが複数あります。

3歳になると遊園地で料金がかかるものが増える

たとえば観覧車は1人500円、メリーゴーランドは1人400円、おとぎ列車は1人300円で、いずれも3歳から有料です。

また、未就学児には16歳以上の有料付き添いが必要なアトラクションがあります。

そのため3歳児と遊園地を利用するときは、子ども本人だけでなく付き添う大人の料金も含めて考えるのがポイントです。

乗り放題券は3歳児にも必要?

わくわくランドには、大人・小人共通2,800円の乗り放題券があります。一部のアトラクションには利用回数の制限があります。

ただ、3歳児は利用できるアトラクションが限られるため、誰でも乗り放題券がお得になるとは限りません。

動物体験が中心で遊園地は1~2個だけという子と、乗り物が大好きで何種類も楽しみたい子では必要な金額が変わります。

乗りたいものを先に2~3個確認して、単券と乗り放題券のどちらが合うか考えると判断しやすいでしょう。

料金や販売条件は変更されることがあるため、来園前には公式サイトやチケット販売ページで最新情報を確認してください。

マザー牧場は2歳と3歳で何が違う?

3歳記事で一番押さえておきたいのは、「2歳でも楽しめるか」ではなく、2歳から3歳になると何が変わるのかです。

比較項目2歳3歳
通常入場料金無料無料
こぶたのレース参加対象外参加対象になる
遊園地0歳・2歳から利用できる一部の乗り物が候補3歳から利用できる乗り物が増える
遊園地料金「3歳から有料」の乗り物では本人料金なし本人分が有料になる乗り物が増える
楽しみ方見る・触れるを中心に組みやすい自分で参加する体験も候補にしやすい
昼寝昼寝を前提に予定を組む家庭も多い時期昼寝する子・しない子で予定を分けたい
ベビーカー移動や昼寝に使いやすい普段歩く子でも疲れたときや昼寝用に役立つ

もちろん、3歳になった瞬間に体力が大きく変わるわけではありません。

一方で、「自分でやりたい」「あれに乗りたい」と興味がはっきりしてくると、2歳の頃とは選びたい体験が変わることがあります。

2歳のときにどこまで楽しめるのか知りたい方は、マザー牧場の2歳児向けの楽しみ方・疲れない回り方もあわせて確認してみてください。

マザー牧場で3歳からできることは?

こぶたのレースは3歳から参加対象

2歳と3歳の違いを最もはっきり示しやすい体験のひとつが「こぶたのレース」です。

参加対象は3歳~小学6年生で、1人でこぶたを追いかけられる子どもが対象です。

参加選手は抽選で決まり、抽選券は各回のレース開始15分前から配布されます。雨天時は中止です。

そのため、参加したい場合は当日の開催時間を先に確認しておくと予定を立てやすくなります。

ただし、3歳になれば必ず参加できるわけではありません。抽選に加えて、1人でこぶたを追いかけられることも条件です。

動物を怖がる子や1人で参加することに抵抗がある子なら、無理に出場せず、家族でレースを見る楽しみ方でもよいでしょう。

時間指定イベントは詰め込みすぎない

3歳児になると、やってみたいことが増える一方で、待ち時間や移動が長いと予定が崩れることもあります。

「こぶたのレースも乳しぼりもショーも」とすべて時間通りに追いかけるより、絶対にやりたい体験を1つ決めておく方が余裕を作りやすいです。

3歳児に向いている動物体験は?

動物に触りたい子なら乳牛の手しぼり体験

乳牛の手しぼり体験は予約不要・参加料金無料で、イベント開始から15分間が受付時間です。

スタッフからしぼり方を教えてもらいながら牛に触れられるため、「見るだけではなくやってみたい」という子の候補になります。

ただ、大きな牛を目の前にして怖くなる子もいます。嫌がったら見学へ切り替えるくらいの予定にしておくと無理がありません。

うさモルタッチも予約不要・無料

「うさモルタッチ」も公式FAQでは予約不要・参加料金無料と案内されています。

大きな動物を怖がる子なら、子どもの反応を見ながらこうしたふれあい体験を選ぶ方法もあります。

どの体験でも、「3歳ならできるはず」と決めつけず、その日の子どもの様子を優先しましょう。

マザー牧場の遊園地は3歳でも楽しめる?

遊園地「わくわくランド」には、3歳から利用できるアトラクションと、0歳から利用できるものの3歳から有料になるアトラクションがあります。

ここでは3歳児の判断に必要な代表例だけをまとめます。

アトラクション料金3歳児の主な条件
観覧車500円0歳~利用可・3歳から有料。未就学児は16歳以上の有料付き添いが必要
メリーゴーランド400円0歳~利用可・3歳から有料。未就学児は16歳以上の有料付き添いが必要
おとぎ列車300円0歳~利用可・3歳から有料。未就学児は16歳以上の有料付き添いが必要
マーメイドパラダイス300円2歳~利用可・3歳から有料。未就学児は16歳以上の有料付き添いが必要
サイクルモノレール400円3歳~。身長120cm未満は16歳以上の有料付き添いが必要
足ぶらルンバタワー400円3歳~。未就学児は16歳以上の有料付き添いが必要
ゲームライド スモッグ王国大冒険500円3歳~。未就学児は16歳以上の有料付き添いが必要
ファミリーコースター400円4歳以上・身長105cm以上のため3歳は利用不可

このように、3歳になると乗れるものは増えますが、年齢だけでなく身長と付き添い条件も確認したいところです。

また、2歳から乗れるマーメイドパラダイスのように、「2歳でも利用できるけれど3歳になると本人分が有料になる」ものもあります。

動物中心の子なら遊園地は1~2個、乗り物好きなら遊園地の時間を長めにするなど、興味に合わせて配分するとよいでしょう。

3歳でもベビーカーは持っていった方がいい?

3歳になると普段はよく歩けるようになり、「もうベビーカーはいらないかな」と迷いやすい年齢です。

マザー牧場では園内を移動する時間があるため、昼寝する子や長時間滞在する予定なら、3歳でもベビーカーを持参する選択肢があります

昼寝する3歳ならベビーカーがあると調整しやすい

今回確認した公式の子連れ案内・FAQでは、3歳児向けの専用昼寝スペースという案内は確認できませんでした。

一方、アグロドームはショーを開催していない時間に休憩スペースとして利用できます。

外出中も昼寝をする子なら、眠くなったときに休める余白を予定に入れておくと動きやすくなります。

ベビーカーで休ませる、休憩時間を長めにする、午後の予定を減らすなど、昼寝を「予定外」にしないことがポイントです。

普段よく歩く子でも疲れたときに役立つ

朝は元気に歩いていても、動物体験や遊園地を楽しんだあとは疲れることがあります。

「歩かないならずっと抱っこ」になると親の負担も大きいため、夕方まで滞在する予定なら持参するかどうかを考えておくと安心です。

ベビーカーを持参する場合は、飲み物や着替えをまとめられる収納バッグやフックがあると、園内で必要なものを取り出しやすくなります。

ベビーカーは園内でレンタルできる

マザー牧場では、まきば案内所と山の上案内所でベビーカーをレンタルできます。

保有台数20台
料金1台1,000円/日
タイプA型
対象生後1か月~48か月・体重20kgまで

数に限りがあるため、公式でも必要な場合は可能な限り自宅から持参するよう案内しています。

3歳児でも体重20kgを超える場合はレンタル条件から外れるため、体重条件まで確認しておきましょう。

また、マザーファームツアーDXにはベビーカーを持ち込めません。場内周遊バスでは折りたたんで乗車でき、屋内会場では混雑時に所定のベビーカー置き場を利用する場合があります。

3歳児連れなら半日と1日どちらがいい?

半日か1日かは、3歳という年齢だけでは決められません。

昼寝・普段の体力・動物と遊園地のどちらに興味があるかで決めるのがおすすめです。

半日に絞りやすいケース

  • まだ昼寝が欠かせない
  • 長時間のお出かけでは抱っこが増える
  • 動物体験を1~2個楽しめれば十分
  • 初めての場所では疲れやすい

このタイプなら、動物を見る・体験を1つ選ぶ・ランチを食べるなど、目的を絞ると予定を組みやすくなります。

1日を検討しやすいケース

  • 昼寝をしない日が増えている
  • 長時間のお出かけに慣れている
  • 動物も遊園地も楽しみたい
  • 疲れたときの休憩方法を用意できる

1日過ごす場合でも、閉園まで予定を埋める必要はありません

午前中は動物、午後は遊園地というように大きく分け、疲れたら予定を減らせる形にしておくと3歳児に合わせやすいです。

3歳児連れで失敗しにくいマザー牧場の過ごし方

午前中は絶対やりたい体験を1つ優先

こぶたのレースなど時間が決まっている体験へ参加したい場合は、その日の開催時間を先に確認しましょう。

3歳児連れなら、「これだけできればOK」という体験を1つ決めるくらいが余裕を作りやすいです。

ランチは混雑時間と子どもの空腹を意識

マザー牧場公式では、土日祝などの繁忙日は11:30~14:30ごろにレストランが混み合うと案内しています。

3歳児の場合、「12時まで待とう」と決めるより、子どもがお腹を空かせる前に早めに食べる方法もあります。

食事待ちで疲れる前にランチへ切り替えれば、午後の予定も立てやすくなります。

なお、レストラン内への食事の持ち込みについては、公式FAQで離乳食・アレルギー対応食品に限り可能と案内されています。

午後はその日の興味と疲れ方で決める

午前中に動物を十分楽しんだなら、午後は遊園地へ行く。眠そうなら休憩する。まだ動物を見たいなら無理に別エリアへ移動しない。

このように、午後は予定を固定しすぎない方が3歳児の状態に合わせやすいです。

「全部できなかった」より、子どもが一番興味を持ったことをゆっくり楽しむ方を優先してみてください。

3歳児連れで持っていくと便利なもの

荷物を増やしすぎないためにも、マザー牧場で使う理由がはっきりしているものを中心に準備するとよいでしょう。

  • ベビーカー:昼寝・疲れたときの移動対策に
  • 着替え:屋外遊びや動物とのふれあいで汚れたときに
  • ウェットティッシュ:食事やふれあい体験の前後に
  • 歩きやすく汚れてもよい靴:園内移動を考えて
  • 帽子や上着:季節や天候に合わせて調整するため

動物とのふれあいや屋外遊びで服が汚れたときに備えて、着替えはひとまとめにしておくと便利です。

汚れた服ときれいな服を分けられる防水タイプのポーチなら、帰りのバッグも整理しやすくなります。

雨の日や夏の暑さ対策は必要な準備が変わるため、天候に合わせて別途確認しておくと安心です。

兄弟と一緒なら3歳児だけに予定を合わせすぎない

きょうだい連れでは、3歳児だけでなく上の子・下の子が楽しめる内容も考える必要があります。

上の子が遊園地を楽しみたい場合は、3歳ではまだ利用できないアトラクションがあります。赤ちゃんが一緒なら、授乳やおむつ替えの時間も必要です。

家族全員でずっと同じ行動をすることにこだわらず、興味が分かれたら短時間だけ別行動する方法もあります。

授乳室やおむつ替え設備など、乳幼児を含めた園内設備はマザー牧場の子連れ総合レビューで詳しくまとめています。

3歳児連れのアクセス・駐車場は歩く距離も考える

車で行く場合、現在の乗用車の駐車料金は1日1,000円です。

ただし、この記事ではまきばゲートと山の上ゲートの詳しい比較までは扱いません。

3歳児連れでは、園内だけでなく、帰る頃に子どもが疲れていることまで考えると移動を組み立てやすくなります。

駐車場の位置やゲートの違いを詳しく知りたい方は、マザー牧場の駐車場・まきばゲートと山の上ゲートの違いを確認してみてください。

雨予報の場合は、晴れの日とは回り方や持ち物が変わります。詳しくはマザー牧場の雨の日の子連れでの回り方でまとめています。

マザー牧場の口コミから見る3歳児連れのポイント

良い口コミでは子どもが楽しめたという声が見られる

マザー牧場の口コミでは、動物とのふれあいや遊園地、ツアーなどを子どもが楽しめたという声が確認できます。

動物だけに興味を持つとは限らない3歳児にとって、当日の気分に合わせて動物・遊園地・体験から選べるのは予定を調整しやすいポイントです。

夏の暑さや休憩場所を気にする口コミもある

一方、最近の口コミには、夏の園内移動の暑さや、涼しい休憩スペースについて気になったという声もあります。

季節によって負担は大きく変わるため、天候と子どもの疲れ方を見ながら予定を減らすことも考えておきましょう。

口コミは3歳児のタイプに置き換えて見る

口コミを読むときは、「子どもが楽しめた」という結果だけでなく、何に興味を持ったのか、何時間滞在したのか、季節はいつだったのかを見ると参考になります。

動物好き、乗り物好き、昼寝が必要など、自分の子どもに近いケースを探すと当日のイメージを作りやすくなります。

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マザー牧場3歳児連れのよくある質問

マザー牧場は3歳なら入場無料ですか?

現在の通常料金では、小人料金は4歳~小学6年生が対象なので、3歳の通常入場料は無料です。

ただし、遊園地など園内で別料金になるものがあります。料金は変更される場合があるため、来園前に最新情報を確認してください。

マザー牧場で3歳からできる体験はありますか?

「こぶたのレース」は3歳~小学6年生が参加対象です。

1人でこぶたを追いかけられる子どもが対象で、参加選手は抽選で決まります。

3歳でも遊園地を楽しめますか?

3歳から利用できるアトラクションがあります。

また、観覧車やメリーゴーランドなど0歳から利用できるものでも、3歳から本人分の料金が必要です。未就学児には16歳以上の有料付き添いが必要なものもあります。

3歳でもベビーカーは必要ですか?

必須ではありませんが、昼寝をする子、長時間滞在する予定、疲れると抱っこになる子なら持参する選択肢があります。

レンタルもありますが、20台と数に限りがあり、対象は生後1か月~48か月・体重20kgまでです。

マザー牧場は3歳児と半日でも楽しめますか?

目的を絞れば半日で過ごすプランも組めます。

動物体験を1~2個中心にするなら半日、動物と遊園地の両方を楽しみたい場合は1日を検討するなど、子どもの体力や昼寝に合わせて決めるとよいでしょう。

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まとめ|マザー牧場の3歳は2歳より選択肢が広がる

マザー牧場は、3歳児でも子どもの興味に合わせて楽しみ方を選びやすいお出かけ先です。

現在の通常料金では3歳の入場料は無料ですが、3歳になると「こぶたのレース」の参加対象になり、遊園地でも利用できるアトラクションや本人分の料金が必要になる場面が増えます。

2歳から3歳への大きな変化は、「見る・触れる」だけでなく「自分で参加する」「乗りたいものを選ぶ」という楽しみ方を増やせることです。

一方、体力や昼寝、動物への反応には個人差があります。普段よく歩く子でもベビーカーが役立つ場合がありますし、動物を怖がるなら無理にふれあい体験へ参加する必要もありません。

3歳児の興味と疲れ方に合わせて予定を減らせる余白を残し、親子に合った過ごし方を考えてみてください。

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マザー牧場の基本情報

施設名マザー牧場
住所〒299-1601 千葉県富津市田倉940-3
電話番号0439-37-3211
通常営業時間2月~11月:土日祝9:00~17:00、平日9:30~16:30
12月~1月:土日祝9:30~16:00、平日10:00~16:00
休園日冬季を中心に設定あり。来園日の営業カレンダーを要確認
通常入場料金大人1,800円、小人(4歳~小学6年生)900円、3歳は通常入場料無料
駐車場あり。乗用車1日1,000円
公式サイトマザー牧場公式サイト

営業時間、料金、休園日、イベント内容、アトラクションの利用条件は変更される場合があります。来園前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

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